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オンラインTRPGサイト「月光華亭」の一参加者のひとりごと
by tairen8410
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カテゴリ:CKR( 7 )
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第4回 CKR ~女王対決~
ヴィル「うーむ…」
酒樽「どうしたのじゃ?(ぐびぐび」
ヴィル「いや、どうも第1回の時から必ずNPCが登場してる気がして」
ロブロイ「ディープさんに、ルドルフさんに、アッチュさん。確かにそうだね」
ヴィクト「アッチュもNPCか…」
アッシュ「…あいつもNPCだったか。一般人かと思った」
ヴィル「でしょ? 後ろの人が必ず誰か送り込んでるんだ」
アパパネ「何か問題でもあるのか?」
ヴィル「いや、NPCにここを乗っ取られるんじゃないかと」
酒樽「考えすぎじゃろう(ぐびぐび」
ヴィクト「今日も誰か来るんですかね」
ビスタ「ということで私がお邪魔します」
ヴィクト「ね、姉さん!? 何でこんなところへ!?」(註)
ヴィル「やっぱり来た…。ってかヴィクト、こんなところはないだろっ」
ビスタ「ヴィクト、久しぶりね。噂によると競馬で散々だとか」
ヴィクト「…久しぶりです。そんな噂あるんですね」

新旧女王対決&姉弟対決!
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Top▲ by tairen8410 | 2011-05-15 13:36 | CKR | Comments(1)
第3回CRK!
ヴィル「第3回CRKだ!」
ロブロイ「はーい!」
アパパネ「はーい!」
アッチュ「はーい!」
ヴィクト「!?」
ヴィル「…えっと何か凄い違和感があるんだけど」
酒樽「そうかの…?(ぐびぐび」

違和感の正体は…
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Top▲ by tairen8410 | 2011-05-08 14:50 | CKR | Comments(3)
第2回 RHRC改めCKR
ヴィル「第2回CKR開催だ!」
ロブロイ「CKR?」
アッシュ「確かRHRCとかじゃなかったっけか」
ヴィクト「そのはずです」
ヴィル「ほら競馬のCMも“CLUB KEIBA”じゃん。だから“CLUB KEIBA IN  RAXIA”でCKRにしてみた」
酒樽「2回目にして早くも名称変更か(ぐびぐび」
アパパネ「ぶっちゃけCMのことを忘れておったのじゃろう」
ヴィル「うん、その通り!」
アッシュ「開き直りやがった」

続きだよ
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Top▲ by tairen8410 | 2011-05-01 13:47 | CKR | Comments(5)
本当の自分
表面的に明るくても内面が明るいとは限らない。
元気に振る舞うけど、実は無理をしている。
落ち込んだ姿を見せる事は弱みと思って常に笑顔。
“いいよな、お前は悩みなさそうで”その言葉に何度傷付いた事か。
他人には偽って本当の自分をさらけ出さない、それが俺。




アッシュ「・・・なんだそれ?」
ヴィル「俺の新しいキャラ設定案」
アッシュ「ありえねぇ・・・」
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Top▲ by tairen8410 | 2011-04-28 00:05 | CKR | Comments(3)
そういえば・・・
「第一回は皆外れか。競馬って難しいな・・・」
「何かこのままいじられキャラが定着しそうだし・・・」
「ん? なんだこれ・・・。袋と手紙が置いてあるな(がさごそ」

『ヴィクト、遅くなったけど誕生日おめでとう!』
『馬券外れちゃったから大した物用意できなかったけど』
『これからもよろしく! by RHRC一同』

「皆・・・、ありがとう・・・」

聞き耳判定
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Top▲ by tairen8410 | 2011-04-27 00:13 | CKR | Comments(4)
第1回 RHRC
そして日曜日――

ヴィル「というわけで! 第1回ラクシア競馬倶楽部開催! 略してR! H! R! C! RHRCだ!」
ロブロイ「わ~~~(ぱちぱち」
アパパネ「わ~~~(ばちばち」
酒樽「わ~~~(ぐびぐび」
ヴィクト「ドワトリオ、ノリノリですね」
ヴィル「アパパネ、それ拍手の音じゃないから! 誰と火花散らしてるの!?」
ヴィクト「酒樽さんはスルーなんですね」
アッシュ「酒樽だからな」
ヴィクト「なんだかんだで皆揃ってますね。ところでRHRCって何ですか?」
ヴィル「何って、Raxia Horse Racing Club の略だよ! 頭文字とってRHRC!」
アッシュ「安易だな・・・」
ヴィクト「安易ですね・・・」
ヴィル「くっ。俺のネーミングセンスじゃこれが限界なんだよ!」
アッシュ「また聞くが、そもそもこの企画、何のためにやるんだ? お前等との交流目的だけなら俺は帰るぞ」
ヴィクト(・・・と言いながらちゃんと来てるし。この人も本当は寂しかったりして)
アパパネ「競馬の予想なんて儂らの世界じゃ何の役にも立たんしの」
酒樽「的中しても懐が潤うのは後ろの人だけじゃしのう。儂らの酒代にはならんしな」
ヴィル「そりゃあれだよ、俺たちの出番が減りつつある傾向を打破するために、後ろの人が興味あるネタを喋ることで俺たちの存在をアピール、動かしたくなるように仕向けるためさ!」
ヴィクト「そこまで考えてたんですか・・・。ですが、前回僕達が喋りすぎて、後ろの人が満足しちゃったという噂もありますが・・・」
アパパネ「何か思いっきり逆効果になっておらんか」
ヴィル「えーい、そんなことは断じてない! きっとない! たぶんない!」
ロブロイ「急激に自信がなくなってるね」

そしてカオスな第一回
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Top▲ by tairen8410 | 2011-04-24 13:34 | CKR | Comments(1)
白金の馬蹄亭にて
数日前

ヴィル「もっと俺たちを動かせ!」どーん!
タイレン「忙しいから無理」
ヴィル「くそっ、GMはやってるクセに・・・」
タイレン「そんなに動きたいの?」
ヴィル「そりゃ動きたいさ! 喋りたいさ! キャラチャでもいいよ!」
タイレン「ん~。今NPC作って出す方が楽しいんだよね」
ヴィル「なにそれ酷い・・・」
タイレン「そうだなぁ。じゃあ何か考えとくよ」

そして数日後(たぶんカオス)
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Top▲ by tairen8410 | 2011-04-22 00:05 | CKR | Comments(2)
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